【公開】menuとUber Eatsを徹底比較!稼ぐならどっち?

【公開】menuとUber Eatsを徹底比較!稼ぐならどっち?

2020年4月から開始した、国産のフードデリバリーサービス「menu(メニュー)」。

この記事では、menuの基本情報をはじめ、

配達員から見た”Uber Eats(ウーバーイーツ)との比較”、

結局どっちが稼げるの??

という点を中心に解説していきます。

入力すると10000円もらえる招待コード

menu配達員の登録時に、友達招待コードを入力して登録すると、50日以内に50回配達時に10000円が追加でもらえます。入力しないと10000円がもらえないので、これから1回でも配達するかもしれない人は、招待コードの記入欄に忘れずに入力しておきましょう。

menu配達員公式募集ページでメールアドレスを送信すると、招待コードの記入欄のある応募フォームが送られてきます。

【menu配達員の10000円の招待コード】DYX248

>>menu配達員公式募集ページ

menu(メニュー)ってなに?

menu(メニュー)ってなに?

menu(メニュー)は、テイクアウトアプリと呼ばれる最近話題の国産のフードデリバリーサービスです。

元々はテイクアウト専用のアプリとして運営していましたが、2020年4月からフードデリバリーサービスも開始されました。

他フードデリバリーサービスの有名どころで、Uber Eats(ウーバーイーツ)が話題になっていますね♪

「menu(メニュー)」の基本情報

運営会社 menu株式会社
所在地 東京都千代田区
加盟店数 2000店舗以上
サービス利用可能時間 24時間

ソーシャルゲームなどを手掛ける株式会社レアゾン・ホールディングスのグループ会社である「menu株式会社」が運営しているサービスです。

システム会社なので、アプリの品質に期待と安心感がありますね♪

Uber Eatsと違い、menuは国内で開発、運営されているアプリなので、そこも信頼できる一つのポイントではないでしょうか??

加盟店舗は、大手チェーン店から個人の飲食店まで幅広く登録されており、幅広い料理を注文することができます。

まとめ
  1. menuは、最近話題の国内製のフードデリバリーサービス!
  2. イタリアン、フレンチ、中華から、焼き鳥、焼き肉、ハンバーガーなど、幅広い料理を注文できる!

menu配達員とUber Eats配達員の違いは?

menu配達員とUber Eats配達員の違いは?

ここからは、配達員視点でみるmenuとUber Eatsの違いについて解説していきます。

まず、2社の大まかな特徴を表にまとめてみました↓↓

menu Uber Eats
  • 加盟店・配達エリア      少ない
  • 配達単価           高い
  • 注文ピックアップ時の距離報酬 あり
  • 配達員数           少ない
  • サポート体制         充実
  • 加盟店・配達エリア      多い
  • 配達単価           平均的
  • 注文ピックアップ時の距離報酬 なし
  • 配達員数           多い
  • サポート体制         不足

この表をもとに、一つずつ順に解説していきます。

加盟店・配達エリア

menuの加盟店・配達エリアはUber Eatsと比べるとやはり今一歩及ばず、といったところでしょうか。

地域によっては、選択肢がUber Eatsしかない、という方もいると思います。

しかし、menuは順次、配達エリアと加盟店を拡大予定とのことなので、将来的にこの不足は解消されるでしょう。

配達単価

結論から言うと、menuの方が1回あたりの配達単価が高くなります!

配達エリアや時間帯等、条件により左右はされますが、

Uber Eatsの配達単価の平均は、550円程となっています。

それに対し、menuは現在キャンペーン実施中の効果もあり、750円程となっています!

入力すると10000円もらえる招待コード

menu配達員の登録時に、友達招待コードを入力して登録すると、50日以内に50回配達時に10000円が追加でもらえます。入力しないと10000円がもらえないので、これから1回でも配達するかもしれない人は、招待コードの記入欄に忘れずに入力しておきましょう。

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>>【圧倒的に人気】Uber Eats配達パートナー募集ページ

注文ピックアップ時の距離報酬

Uber Eatsと違い、menuでは、注文の受取りに向かう際の移動距離も報酬に含まれます。

また、menuはUber Eatsに比べて加盟店数が少ないので、それに応じて配達距離が長くなるケースが増えることが予想されます。

このため、1件あたりの配達単価はUber Eatsに比べて多くなるでしょう。

配達員数

加盟店・配達エリアに応じて、menuはUber Eatsよりも少ない配達員数となっています。

こちらも、今後のエリア拡大に合わせて解消される見込みです。

サポート体制

menuは、国産アプリということもあり、日本人向けの細やかな作り、サポートシステムとなっている印象を受けます。

Uber Eatsは海外初のアプリということもあり、日本語表記におかしな部分があったりと少し大雑把な作りになっている印象を受けます。

コラム:menuとUber Eats、同時配達はできる??

結論から言うと、menuとUber Eatsの同時配達はできます。

最近の配達員の中には、menuとUber Eats両方の配達アプリを起動して、先に注文が来た方を配達するといった手法で働いている人もいるようです。

ですが、この手法は配達管理が難しく、配達の質が下がることで評価も下がるなど、メリットよりもデメリットの方が大きいのでオススメしません。

どちらか一方に専念した方が、より効率的に稼ぐことが可能でしょう。

まとめ
  1. 加盟店・配達エリア、配達員数はUber Eatsの方が多い!
  2. 配達単価、サポート体制はmenuの方が高い!

menu配達員は稼げる?給料・時給はどのくらい?

menu配達員は稼げる?給料・時給はどのくらい?

ⅿenuで配達員を行うにあたり一番気になるポイントは「結局、どのくらい稼げるの?」といったところではないでしょうか。

menu配達員の報酬は、「基本料金 + インセンティブ ー サービス手数料」で算出されるので、まずはこれらの要素の内容を理解することが大切です。

基本料金

基本料金は報酬の軸ともいえる大切な要素です。

基本料金は「回数報酬 + 距離報酬」で確定し、配達1件ごとに変動しやすい傾向があります。

回数報酬は1件260円と固定されていますが、距離報酬は配達した距離に応じて変動するため、つまり、長い距離を配達すればするほど金額が上がるということになります。

距離報酬の詳細
1.0㎞ 20円
2.0㎞ 80円
3.0㎞ 180円
4.0㎞ 320円
5.0㎞ 500円
6.0㎞ 720円

距離に対しての単価はこのようになっており、4.0㎞以降からは単価が高くなるイメージです。

menu配達員は配達手段として自転車かオートバイのどちらかを選ぶことになるので、例えば、オートバイを使った配達の場合だと、ルート次第で6.0㎞の配達を2件こなすことができるため、高額報酬を得やすい、と見ることもできます。

ポイントは距離報酬

距離に応じて報酬が変動するため、単純に数字だけを見ると、長距離を複数回配達した方が高い報酬を得られそうですが、距離が長くなる分、1件あたりの配達時間も長くなるため、配達手段とルート、地形などを考えながら配達すると良いでしょう。

menuの配達では、飲食店に料理を受け取りにいく間の距離も、距離報酬として計算されるため、こちらも大きなポイントになるでしょう。

例えば、

① 商品のピックアップに2.0㎞

② 注文者への配達が5.0㎞

の場合、距離報酬は以下のようになります。

①の距離料金 80円) + (②の距離料金 500円) = 距離報酬 580円

これに回数報酬の260円を加算することで、1件あたりの配達報酬が「840円」に確定します。

さまざまな要素があるインセンティブ

menu配達員の報酬の中で、基本料金に加算されるインセンティブも大きなポイントです。

インセンティブは配達エリアや時期によって要素はさまざまですが、ランクボーナスとレベルアップボーナスが代表的なインセンティブとなります。

ランクボーナスとレベルアップボーナスはどちらも配達で得る経験値システムで決まり、ランクやレベルアップに応じて報酬が加算されます。

ランクボーナスはランクによって基本報酬に掛け算され、レベルアップボーナスはランクが上がった際に加算されるボーナスです。

ランクボーナスはブースト形式で加算され、例えばランクがSSになればブーストが2倍かかるため、基本報酬が500円の場合は2倍の1000円となります。

サービス手数料

サービス手数料とは、報酬金額から差し引かれる手数料です。

サービス手数料を差し引いた金額が、最終的な報酬金額となりますが、このサービス手数料はmenu以外のフードデリバリーサービスでも基本的には採用されています。

ただ、menuのデリバリーサービスは始まって間もないこともあってか、現在はサービス手数料は0%となっています。

今後のエリア拡大や配達員の増加などによって、サービス手数料はおそらく発生すると考えられるので、menu配達員として仕事を行う場合は、サービス手数料が発生することを念頭に置くと良いでしょう。

ちなみに、他のフードデリバリーサービスのサービス手数料は、基本給に対して10%を採用しているところが多いようです。

稼ぐためのポイント

menu配達員で稼ぐには、報酬の仕組みを理解し、効率よく配達をこなすことが大きなポイントです。

例えば、1件あたり500円の配達を1時間で3件こなせば、時給計算で1500円となりますが、1時間で1件しか配達できなければ500円となります。

以上の報酬の仕組みを理解し、効率よく業務を行うことで地域の平均時給以上の高額報酬を得ることも可能です。

コラム:確定申告

menu配達員は、「個人事業主」として仕事を受けて報酬を得ます。

個人事業主として仕事を受ける場合は、得た収入に対しての納税を個人で行う必要があるため、収入に対して納税義務が発生した場合は、確定申告を行う必要があります。

一般的に確定申告を行う機会はあまりなく、また「確定申告」と聞くだけで、「難しい・ややこしい」とイメージしてしまいますが、最近では専用のソフトもあるため、使い方や作業の流れさえ覚えてしまえば、確定申告自体はそこまで難しくありません。

まとめ
  1. menu配達員の報酬は、「基本料金 + インセンティブ ー サービス手数料」で算出される!
  2. 報酬の仕組みをしっかりと理解しよう!
  3. 効率よく仕事を行うことで、より稼ぐことも可能!
入力すると10000円もらえる招待コード

menu配達員の登録時に、友達招待コードを入力して登録すると、50日以内に50回配達時に10000円が追加でもらえます。入力しないと10000円がもらえないので、これから1回でも配達するかもしれない人は、招待コードの記入欄に忘れずに入力しておきましょう。

menu配達員公式募集ページでメールアドレスを送信すると、招待コードの記入欄のある応募フォームが送られてきます。

【menu配達員の10000円の招待コード】DYX248

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menu配達員の稼働エリアと配達手段

稼働エリア

menuがサービスを展開するエリアは、都道府県単位で全国11か所あります。

menu配達員の稼働エリア
関東エリア 東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県
中部エリア 愛知県
近畿エリア 大阪府・京都府・兵庫県
中国・四国エリア 広島県
九州エリア 福岡県

全国的に対応エリアはまだ少ないですが、今後のフードデリバリーの需要が高まることや、国産のサービスであることなどから、スピード感をもってエリアが拡大されると予想されています。

menu配達員の配達手段

menu配達員はオートバイ、自転車での配達が可能です。

配達手段は以下の通りです。

  • 自転車  (レンタル可)
  • 原付第一種(排気量50㏄以下)
  • 原付第二種(排気量51~125㏄)
  • 軽二輪  (排気量126~250cc)

配達車両はこれら4種類から選ぶことが可能ですが、軽二輪は事業用ナンバーを取得済みでないと登録できないようなので注意が必要です。

また、オートバイで配達するの場合は、燃料費などが自腹になるため、必要となる経費を十分に計算した上で、配達車両を選択しましょう。

menu配達員の営業時間は?

menu配達員の稼働時間は、加盟している飲食店に影響されます。

原則として、menuの営業時間は11:00~23:00となっており、配達員の稼働時間も同じですが、加盟店が24時間営業だった場合は、24時間対応する必要もでてきます。

全てのエリアにおいて24時間対応というわけではありませんが、今後加盟店が増えてくると24時間営業の店舗も増える可能が十分にあるので、配達するエリアの加盟店はまめにチェックしておくことがおすすめです。

コラム:menu配達員のバックはどこで手に入る?

menuの専用配達バックは、「menuオフィシャルショップ」で購入が可能です。

また、同じようなタイプのバックであれば他社のバックも使うことも可能です。

menu配達員の登録方法

menu配達員の登録方法

ⅿenu配達員として仕事を受けるには、事前登録をする必要があります。

また、登録時に招待コードがあれば、特別ボーナスを得ることもできます。

menu配達員の登録方法

登録の基本的な流れは、基本情報を登録し、専用アプリをインストールし、アカウント登録を行えば完了です。

仮登録 → 本登録 の順に進みます。

menu配達員の大まかな登録手順は以下の通りです。

① 仮登録 menu配達員のサイトにアクセスし、メールアドレスを入力後、利用規約に同意し、配達パートナー登録を選択します。
② 応募番号とメールの確認 仮登録後、応募番号が表示されるのでそれをメモしておきます。

その後、menuからメールが届くので、そこにある応募番号と先ほどメモした応募番号に間違いがないかを確認します。

③ 本登録をする 届いたメールに本登録用のURLがあるのでそこへアクセスし、本登録を行います。

本登録の流れは以下の通りです。

本登録の手順
① 個人情報の入力 仮登録時にメモした応募番号や、氏名、電話番号など、必要な情報を登録していきます。

招待コード(DYX248)は、忘れずに入力しましょう。

② 口座情報の入力 報酬の受け取りに必要な銀行口座の情報を入力します。

ガイダンスに従い全ての項目を入力しましょう。

③ プロフィール写真をアップする 上半身が移った本人の写真をアップロードします。

服装の規定は特にありませんが、常識的な範囲で提出用の写真を用意してそれをアップしましょう。

④ 本人確認書類をアップする 運転免許証やパスポートなどの写真付きの身分証明書をアップします。
⑤ 口座情報をアップする 登録した口座のキャッシュカードや通帳などをアップします。
⑥ 確認・送信 入力した内容に間違いがないか確認後、送信して本登録の完了です。

招待コードについて

menuでは期間限定で、条件を満たした場合、配達した人に10000円のボーナスが追加報酬としてもらえます。

条件は、「紹介コードを入力して登録」「初回配達日から50日以内に50回の配達を完了させる」の2つとなっているので、紹介コードがある場合は必ず登録時に入力し、50日以内で50回の配達を目指しましょう。

紹介コードはこちら↓↓

menu 招待コード:DYX248

>>menu配達員公式募集ページ

まとめ
  1. 登録はオンライン上で!
  2. 紹介コードは超お得!必ず入力しよう!

menu以外でオススメのフードデリバリーサービス「foodpanda」

menu以外でオススメのフードデリバリーサービス「foodpanda」

menuやUber Eatsをはじめ、様々なフードデリバリーサービスがある中、最近ではfoodpanda(フードパンダ)と呼ばれるフードデリバリーサービスが注目されています。

foodpandaはmenuと同じく、最近開始されたサービスです。

他のフードデリバリーサービスとは違い、「最低時給保証」「シフト制を導入」などといった、特徴があります。

「foodpanda」について、以下の記事で詳しく解説していますので、興味がある方は是非ご覧ください↓↓

>>foodpanda配達員は稼げる?登録方法もご紹介!

まとめ

以上、国産のフードデリバリーサービス「menu(メニュー)」について、基本情報や報酬の仕組み、登録方法から稼ぐポイントについて解説しました。

コロナ過ということも相まり、さらに注目を集めるフードデリバリーサービスには今後も注目です。

入力すると10000円もらえる招待コード

menu配達員の登録時に、友達招待コードを入力して登録すると、50日以内に50回配達時に10000円が追加でもらえます。入力しないと10000円がもらえないので、これから1回でも配達するかもしれない人は、招待コードの記入欄に忘れずに入力しておきましょう。

menu配達員公式募集ページでメールアドレスを送信すると、招待コードの記入欄のある応募フォームが送られてきます。

【menu配達員の10000円の招待コード】DYX248

>>menu配達員公式募集ページ

>>【圧倒的に人気】Uber Eats配達パートナー募集ページ

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